Practice
必要な入力単位を、自然な日本語で鍛える。
入力診断、かなステップ、短文練習、ランダムかなを使い分け、正確性と反応時間の両方から次の課題を見つけます。
かなステップ短文練習ランダムかな弱点分析とタイピングレポート
01
Practiceの使い分け
かなステップを主導線にしながら、目的に応じて自由練習と基礎ドリルを選べます。
かなステップ
解放済みのかな・記号だけで入力できる自然な問題を練習し、安定したら次のかな・記号を解放します。
短文練習
日常的な日本語を使い、これまでの弱点傾向を反映した自由練習を続けます。
ランダムかな
意味処理を減らし、ひらがなモーラとローマ字、キー反応の基礎を確認します。
02
結果が次の練習につながる
入力データ
キー、かな、ローマ字ごとの正確性、ミス、反応時間を記録します。
出題理由
何を鍛える問題なのかをPractice画面で確認できます。
タイピングレポート
練習データとScore Attackのレコードを分けて見られます。